PRICE

費 用 案 内

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費用の基本的な考え

加算内での歩合

私もデイサービスの元経営者です。私たちの費用は、絶対に「持ち出しにならない」こと、を心情として行っています。どんなにいいことでも「持ち出し」なることは、双方にとって歪みが生まれます。
お互いにとって、より良い関係を構築できるようにしていきたいと思っています。

入金は国保連の後で

当然ながら先にお金が出ていくことが資金繰りに影響することも知っています。私たちの請求は翌々月の月末。つまり、28日に国保連から入金があった後。ゆとりのある資金繰りのお手伝いにもなれば幸いです。

費用のイメージ

基本的には、費用については個々のデイサービスと相談して、業務内容、費用割合を決めていきます。
おおまなイメージだと思ってもらえればと思います。
【イメージ1】
◯弊社への報酬は、算定した加算から2〜3割
◯デイサービス:登録30人、のべ300人 10円/単位 として

・個別機能訓練加算Ⅰ:300人/月×56単位×10円/単位=168,000円/月
個別機能訓練加算Ⅱ:30人/月×20単位×10円/単位=6,000円/月
・科学的介護推進体制加算:30人/月×40単位×10円/単位=12,000円/月
・ADL維持等加算:30人/月×30単位×10円/単位=9,000円/月


 合計:195,000円/月 弊社への報酬(2割:39,000円〜3割:58,500円)

デイへの手元の残り:136,500円〜156,000円

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